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「ヘキサチューブ18年の歴史」 
        -開発の経緯と現状-

〔7.富士山仕様の標準化〕 1999年~現在

この後、「富士山仕様」がヘキサチューブの標準タイプとなりました。
お客様の様々な現場環境に対応するため、
これが最も確実な仕様だからです。
結果、お客様の不安は解消され、
システムの脆弱さによる失敗は無くなり、
成林した現場が多く見られるようになります。
①多雪地 ②海岸砂地


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